paioniaの二人と
青山の街を歩いてた
言葉少なげな二人
それでも僕にいくつかの
興味深い話をしてくれた
ような思い出がある

paioniaの名前を聞くだけで
何か背すじがピンとするような
独特の緊張感がある

“青春の終わり”みたいな
アルバムだなとも思うし
これを元に二人は
音楽地図を広げていくんだろうな
という期待もある

岡山健二 (classicus)

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