下津光史(踊ってばかりの国)



同じ夢をもって僕と東京に来たドラマーの金物の音が

東京の新しい仲間達と日本のトラディショナルフォークロアをエアリーな轟音で包む。

祝祭と情景の唄達。

​おめでとう!